【Kh】十三機関の全貌と真の目的!歴代メンバーや結末を徹底解説
今注目を集めている 【Kh】十三機関の全貌と真の目的!歴代メンバーや結末を徹底解説について、多角的な視点を整理して公開しています。
旧XIII機関のメンバーは、忘却の城での内紛や、覚醒したソラたち光の守護者との戦闘によって次々と討ち倒されていきました。その死亡(消滅)順は以下の通りです。
- ヴェクスン(CoM:アクセルにより粛清)
- レキシウス(CoM:リクに敗北後、闇の力で自爆)
- ゼクシオン(CoM:リク=レプリカにより消滅)
- ラクシーヌ(CoM:ソラに敗北)
- マールーシャ(CoM:忘却の城の主としてソラと決戦し敗北)
- シオン(358/2 Days:ロクサスとの戦闘を経てソラの中へ還元)
- デミックス(KH2:ホロウバストリアンにてソラに敗北)
- ザルディン(KH2:ビーストキャッスルにてソラに敗北)
- アクセル(KH2:存在しなかった世界へ向かうソラを救うため自爆)
- ルクソード(KH2:存在しなかった世界でソラとのゲームに敗北)
- サイクス(KH2:存在しなかった世界にてソラに敗北)
- シグバール(KH2:存在しなかった世界にてソラに敗北)
- ロクサス(KH2プロローグ:ソラと同化し眠りにつく)
- ゼムナス(KH2:存在しなかった世界の最奥でソラとリクに敗れ消滅)
本作の世界観において、「ハートレス」と「ノーバディ」の双方が討伐されると、心が元の肉体へ戻り人間として復活するという鉄則が存在します。この消滅の連鎖こそが、後にマスター・ゼアノートが復活するための布石であり、『KH3』における人間状態の元メンバーたちの再起へと直結しました。