マイクラの製図台は何に使う?作り方からエメラルド交易まで徹底解説
マイクラの製図台は何に使う?作り方からエメラルド交易まで徹底解説とは一体何なのか? 詳しい意味を簡潔に解説します。
Q1:製図台を使っても地図が拡張できないのですが、なぜですか?
A1:投入しているアイテムが「紙」ではなく「白紙の地図」になっていないか確認してください。地図の拡張には「描画済み地図+紙1枚」が必要です。白紙の地図を投入した場合は「複製(コピー)」の処理になってしまいます。また、最大縮尺(レベル4/4)に到達している地図はそれ以上拡張できません。
Q2:製図家が「探検家の地図」を取引してくれません。条件はありますか?
A2:探検家の地図は最初からラインナップに並びません。製図家に紙やエメラルドを渡して交易経験値を稼ぎ、取引レベルを「見習い(レベル2)」以上に昇格させることで海洋探検家の地図が、「一人前(レベル3)」以上で森林探検家の地図が確定で解放されます。
Q3:製図台を置いても村人が製図家に就職してくれません。対処法は?
A3:対象の村人が「緑色の服を着た無職(ニート)」である場合は就職不可能です。また、すでに他の職業について一度でも取引経験がある村人は転職できません。通常色の無職村人を用意し、近くに有効なベッドが存在すること、村人が製図台へ歩いて近づける状態(障害物がないこと)を確認してください。