橋下徹の嫁・橋下典子は不倫されても夫を支える恐妻家だった! | かっこいい有名人研究所
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2012年橋下徹さんが大阪市長を務めていた時、2006年大阪府知事就任前の不倫がスクープされました。
橋下徹さんは会見で、大阪・北新地の高級クラブで働いていた女性との不倫報道を「全部間違っているわけじゃない」と事実関係をおおむね認めたそうです。
不倫発覚当時、橋下典子さんは妊娠中だったそうで、彼女の怒りと悲しみは測り知れません。
橋下徹さんと橋下典子さんは離婚危機にあったものの、2026年現在も婚姻関係を続けています。
一体お二人の間に何があったのでしょうか。
橋下徹さんの不倫報道と離婚危機のエピソードについて詳しく調査しました。
不倫をしていた時期は妊娠中だった
橋下徹さんが不倫をしていた2006年は橋下典子さんが第6子である三女さんを出産し、第7子である四女さんを妊娠している時でした。
当時橋下典子さんは何も知らず大きいお腹を抱えて、夜泣きのひどい0歳の三女さんを育てつつ、上の5人のお子さんの育児も行っていました。
それが2012年に突然の暴露ですから、橋下典子さんが大激怒するのは当然のことでしょう!
橋下徹へ大激怒
橋下典子さんは橋下徹さんの不倫が発覚した時に大激怒したそうです。
橋下徹さんが不倫をしていた2006年は橋下典子さんが第6子である三女さんを出産し、第7子である四女さんを妊娠している時でした。
産後の恨みは一生と言いますからね。
さらに第7子中の妊娠中でしたから、6年後に発覚した事実とは言え、橋下典子さんの怒りは言葉に表せないほどの怒りだったことが容易に想像できますよね。
離婚しない宣言
橋下徹さんは2026年に出演した「バイキングMORE」で離婚はしないと宣言していました。
番組で離婚の話題が出た時、橋下徹さんは「絶対別れません」、「僕はもうしがみついて生きていきます」と宣言したそうです。
そのうえ「なんでしがみつくんですか」と質問されると「だって好きですから全部」、「昨日の夜中の2時くらいに妻が来てくれて一緒に寝て」と赤裸々なエピソードを明かしました。
橋下徹さんは不倫をし見放されそうになったからこそ、必死にしがみついているのでしょう。
橋下典子さんには一生頭が上がらないでしょうね。