資生堂アートハウスの魅力とは?名建築の見どころと最新開館事情

資生堂アートハウスの魅力とは?名建築の見どころと最新開館事情の具体的な内容に迫る! わかりやすい言葉で紐解きます。

敷地内には、アートハウスと並んで資生堂企業資料館が隣接しています。両館はコンセプトが大きく異なるため、それぞれの特徴を比較表で整理しました。

項目資生堂アートハウス資生堂企業資料館編集部の見解・おすすめ展示内容近現代美術、工芸品、椿会関連作品などの芸術コレクション創業からの歴代商品、ポスター、広告宣伝史、企業文化史料純粋美術とデザイン・企業史の両面を同日に体感できる貴重な構成入館料無料無料双方が無料開放されており、コストパフォーマンスは国内最高峰所要時間の目安約40分〜1時間(建築鑑賞含む)約1時間〜1.5時間(資料点数膨大)両館合わせて2〜3時間の滞在時間を確保するのが理想的建築設計谷口吉生+高宮眞介(1978年)高宮眞介(1992年)芝生広場を挟んで対置する2棟の呼応関係も見どころ
山本 拓海

山本 拓海

ヘルス&ウェルネスアドバイザー

デジタルガジェットとスマート家電の検証記事を多数執筆。失敗しないモノ選びを提案します。

Share this article
Twitter Facebook Pinterest