【2026最新】ディズニー持ち込み禁止物一覧!手荷物検査のNg品と例外
【2026最新】ディズニー持ち込み禁止物一覧!手荷物検査のNg品と例外を徹底追究! 読者が気になる 情報と解説を凝縮して配信します。
東京ディズニーランド・東京ディズニーシーでは、すべてのゲストの安全確保とパーク内の世界観維持を目的として、厳格な手荷物持ち込み基準が定められています。エントランスのセキュリティゲートでは、X線検査機や金属探知ゲートを用いた最新のスクリーニングが行われており、禁止品は確実に見つけ出されます。
パーク内に持ち込むことができない主な物品は以下の通りです。
- カン・ビン類、酒類:ガラス瓶の飲料(栄養ドリンクやガラス製ベビーフード含む)、缶ジュース、アルコール類全般
- 持参した飲食物(お弁当等):コンビニ弁当、ファストフード、手作り弁当など(※ピクニックエリアで飲食可能)
- 撮影補助機材の一部:大型三脚、一脚、規定サイズを超える自撮り棒・セルカ棒
- 大型荷物・車輪付き運搬具:スーツケース、キャリーバッグ、アウトドアワゴン、キックボード、スケートボード
- 刃物・火気・危険物:ハサミ、カッター、模造刀、モデルガン、花火、無線機
- 飛行物体:ドローン、ラジコン飛行機、風船(パーク外で購入したヘリウムガス入りバルーン等)
- 他人の迷惑となる装飾品・小道具:顔全体を覆うマスク(特殊メイク含む)、床を引きずる長さのドレスやマント
特に見落としがちなのが栄養ドリンクのビンやコンビニの缶コーヒーです。バッグの底に入れたまま忘れてしまい、手荷物検査でゲート横の回収ボックスに破棄するか、入園前に飲み干す選択を迫られるケースが多発しています。