声優・上坂すみれの代表キャラ一覧!ラムやロシデレなど人気作徹底解剖

声優・上坂すみれの代表キャラ一覧!ラムやロシデレなど人気作徹底解剖の詳細解説をご紹介します。専門的な知識が詰まっています。

2011年の本格的な声優デビュー以降、上坂すみれは多彩なジャンルで数多の代表作を生み出してきました。これまでの主な担当キャラクターを年代と作品別に整理します。

【主な代表作とキャラクター一覧】
・『中二病でも恋がしたい!』(2012年):凸守早苗(「〜DEATH」の口癖でブレイクの契機となった金髪ツインテール娘)
・『ガールズ&パンツァー』(2012年):ノンナ(プラウダ高校の副隊長。流暢なロシア語と重厚な落ち着きが話題に)
・『アイドルマスター シンデレラガールズ』(2015年):アナスタシア(「アーニャ」の愛称で親しまれる日露ハーフのアイドル)
・『艦隊これくしょん -艦これ-』(2015年):吹雪、蒼龍、飛龍 ほか(主人公・吹雪をはじめ複数艦の声を担当)
・『ポプテピピック』(2018年):ピピ美(第3話Aパート)、オープニング主題歌も担当
・『スター☆トゥインクルプリキュア』(2019年):ユニ/キュアコスモ(宇宙怪盗・アイドル・プリキュアの多重人格的役柄を好演)
・『虚構推理』(2026年):七瀬かりん(物語の発端となる謎多き亡霊アイドル)
・『うる星やつら』(2026年〜2026年):ラム
・『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』(2026年〜):アリサ・ミハイロヴナ・九条(アーリャ)

松本 悠斗

松本 悠斗

サステナビリティ研究家

マネー知識やキャリア形成に役立つノウハウを、初心者にも分かりやすく解説するのが得意です。

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