ポケモン御三家歴代一覧|全世代の特徴と進化系を徹底解説
ポケモン御三家歴代一覧|全世代の特徴と進化系を徹底解説の主要なニュースを丁寧にまとめました。最新トレンドを一目で把握できます。
1999年発売の『金・銀』では、チコリータ、ヒノアラシ、ワニノコが登場。第1世代とは異なる個性を打ち出しました。
チコリータは純粋なくさタイプとして、葉っぱから良い香りを漂わせる設定。メガニウムまで進化すると、首の花びらが特徴的な姿になります。ヒノアラシは背中の炎が特徴的で、最終進化のバクフーンは二足歩行の獣型ポケモン。ワニノコは大きな顎が武器で、オーダイル系統は物理攻撃に優れた性能を持ちます。
この世代から御三家の最終進化時にタイプが単一のまま、という傾向が見られるようになりました。