都ホテル博多のレストランが話題沸騰!13階の評判と予約術徹底解説
今注目を集めている 都ホテル博多のレストランが話題沸騰!13階の評判と予約術徹底解説について、多角的な視点をご紹介しています。
都ホテル博多でランチ・ディナーに並ぶ看板コンテンツとなっているのが、季節ごとにテーマが変わる「アフタヌーンティー」です。春のストロベリー、初夏のシャインマスカット、秋の栗や芋、冬のショコラなど、旬のフルーツをふんだんに使用した美しいスイーツスタンドは、予約開始直後から争奪戦になるほどの人気を誇ります。
アフタヌーンティーは13階の「SOMEWHERE」にてティータイム限定で提供されており、開放的な高層階の景色とともに、ドイツの老舗紅茶ブランド「ロンネフェルト」の香り高いティーセレクションをフリーフローで楽しむことができます。席数が限られているため、希望日の2〜3週間前には予約を確定させておくのが鉄則です。
また、ホテル3階のロビーフロアに位置する「CAFÉ EMPATHY(カフェ エンパシー)」も知る人ぞ知る上質なスポットです。緑豊かなテラスを望む開放的なラウンジで、こちらはSOMEWHEREよりもさらに落ち着いた大人の隠れ家的な雰囲気が漂います。静かな空間でじっくり会話を楽しみたい商談や、待ち合わせ、一人でゆったりとプレミアムコーヒーや軽食を楽しみたい場合には、カフェ エンパシーの活用が最適です。