北川景子は若い頃、セーラームーンだった | かっこいい有名人研究所
北川景子は若い頃、セーラームーンだった | かっこいい有名人研究所の見逃せないポイントを徹底的にカバーしました。
北川景子さんは働きづめの中、だんだんと「大根役者」から演技力の花を開かせ、本人が持つ品性、芯の強さ、なども相まって演技の幅が広がっていきました。
「私が演技指導する必要はなかった」と恩師ともいえる監督は話します。
その監督は、幅広い役をこなしたのが現在の成功につながっていると評価しています。
しかし、北川景子さんの20代後半のライフイベントで最も大きかったのは、2016年、DAIGO(45)さんとの結婚でしょう。
結婚披露宴ではDAIGOさんが北川景子さんのために作ったという新曲を熱唱。
北川景子さんはセーラームーンを共に演じた仲間と劇中歌「フレンド」を13年ぶりに歌ったそうです。
セーラー戦士同士は、プライベートでもとても仲が良いそうです。
北川景子さんのセーラー戦士時代を「コスプレ姿でランジェリーを見せつけていた」黒歴史と決めつける人たちもいたそうですが、この場でそれが払しょくされたかたちになり、称賛の声を集めたそうです。
北川景子さん自身も自身の原点を忘れずに頑張る姿に好感が集まったのではないでしょうか。